最近読んでいる本

『戦後史の中の英語と私』は、最近空いている時間を使って細々と読み続けている本。
著者は通訳者として活躍された方で、その業界のかつての重鎮のようです。通訳と翻訳は似て非なるものですが、筆者がどのような経緯で通訳の世界に入っていったのかがわかる興味深い一冊。参考にさせてもらえることがあるといいな。

おまけ:実家の本棚をあさっていたら、昔買ったあのジョン・ウォーターズに関する本とスタンリー・キューブリックのペーパーバックをみつけました。余裕がある時にでも読んでみるか。
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by ppompie | 2014-03-19 23:01 | 本・雑誌 | Comments(0)


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